
シャッターを長く使い続けていると、気づかないうちに少しずつ劣化してしまい、ある日突然開かなくなることも珍しくありません。シャッターはそうそう修理するものではないので、修理にいくらかかるのか、わからない人も多いのではないでしょうか?
シャッターにはさまざまな種類があり、使っている部材や部品も異なるため、故障箇所や修理内容によって費用が大きく異なります。
ここでは、シャッターを設置しているならぜひ知っておきたい、よくあるトラブルや修理の費用相場についてご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
シャッターのよくあるトラブル

シャッターのよくあるトラブルを手動と電動に分けてご紹介します。当てはまる状態を確認してみましょう。
手動シャッターのよくあるトラブル
・シャッターが開かない・閉まらない
最も相談や問い合わせが多いのが、シャッターが開かない・閉まらないといったトラブルです。シャッターを開閉できないと中のものを出し入れできないため、一般家庭のガレージシャッターであれば車を出せなかったり、店舗のシャッターなら営業できなくなってしまいます。
シャッターが開け閉めできないトラブルは、スラットのゆがみやスプリングシャフトの不具合、回転部材の油切れなどが原因です。
また、シャッターが何かに引っかかってしまい、動かないことがよくあります。動かない場合は、鍵ラッチの引っかかりやガイドレールのサビ、シャッターやガイドレールのゆがみやズレが原因だと考えられます。
その場合はスラットの修理や交換、スプリングシャフトの修理や交換を行います。
・シャッターの開閉時に異音がする
シャッターを開け閉めする際に、キーキーした音やきしみ音など、異音がすることがあります。異音は金属シャッターの特性上、よくあるトラブルです。
異音は、スラットやガイドレールのゆがみやさび、スプリングシャフトの不具合や劣化などが原因です。
シャッターを繰り返し使っていると、サビや汚れ、雨風や揮発による潤滑油不足で、金属同士が摩擦して異音が生じます。まずは、レールの溝部分にシリコンスプレーを吹きかけ、掃除してみましょう。
異音が改善しない場合は、ゆがみが原因の可能性があるため、スラットやガイドレール、スプリングシャフトの修理・交換を行います。
・シャッターにガタつきがある
風が強い日にシャッターからバタバタと音がする場合、シャッターにガタつきが生じている可能性が高いです。シャッターのガタツキは、レールの油切れやサビ、スプリングシャフトの不具合やスラットのゆがみが原因です。
スプリングシャフトはシャッターボックス内に収納されているため、自分では修理できません。業者に依頼し、適切な修理を行ってもらいましょう。
・シャッターにサビや色あせが生じている
長年使っていると気になるのが、サビや色あせです。風雨にさらされることで生じる腐食が原因で、車や石などがぶつかった傷から湿気が入ってサビが生じてしまいます。
軽度なサビや色あせであれば、専用の洗浄スプレーでの掃除や再塗装によって修理が可能です。ただし、塗装作業は難しいので、業者に依頼することをおすすめします。
・シャッターが変形している
地震で建物が傾いたり、台風時に飛来物がぶつかったりして、シャッターが変形することがあります。ほかにも、人や荷物などが倒れてぶつかり、シャッターがゆがむこともよくあるでしょう。
変形が軽度であればガイドレールの交換で対応できますが、重度の場合はスラットとスプリングシャフトの交換が必要になります。
電動シャッターのよくあるトラブル
・シャッターの開閉時に異音がする
電動シャッターを開け閉めする際に異音が発生する場合、手動シャッターの原因に加えて、モーターの故障も考えられます。経年劣化によってモーターが故障し、異音が発生してしまうことがあるからです。
異音の原因がモーターの場合は、モーターの交換が必要です。モーターが故障したまま使い続けていると、意図せずシャッターが開閉するトラブルが生じ、重大事故を引き起こす可能性があるため早めの対処をおすすめします。
・シャッターが動かない
電動シャッターが動かないトラブルは、電源やヒューズが原因だと考えられるため、施錠の状態を確認したうえで、一度リセットしてみましょう。リセットしても動かない場合は、リミットスイッチや障害物探知装置の電池切れが原因の場合もあります。電池交換などで改善しない場合は、モーターか制御盤に問題があるため交換が必要です。
また、スプリングシャフトの不具合も、電動シャッターが上げ下げできない原因として考えられます。スプリングシャフトが原因の場合は、巻き直しや交換を行います。
・シャッターが途中で停止する
電動シャッターが途中で停止したり、反対にシャッターが停止しなかったりするトラブルは、障害物検知装置やリミットスイッチに問題があることが原因です。
途中で停止するトラブルは、障害物検知装置の電池切れが原因であることがほとんどです。また、シャッターが停止しないトラブルは、業者に依頼してリミットスイッチの調整や交換を行いましょう。
そもそも自分でシャッター修理はできる?

ホームセンターやネットショップで、修理に必要な部材や部品を簡単に手に入れられるため、シャッターも自分で修理しようと考える人もいるでしょう。しかし、シャッターの修理は素人には難しいので、軽度の故障であっても業者に依頼することをおすすめします。
電池交換やブレーカーの入れ直しといった簡単な不具合なら、自分で対応しても問題ありません。ただし、シャッターがスムーズに開け閉めできなかったり、キーキー異音がするトラブルを、無理に直そうとしてはいけません。
専門的な知識や技術を持たない人が自分で直そうとすると、不具合が悪化して重度の故障を引き起こす可能性があるからです。不具合が起きている箇所以外も壊して被害が拡大すると、かえって費用がかかってしまいます。
また、不具合を放置して使い続けていると、シャッターが急に落下して大けがをする恐れもあります。少しでも気になることがあれば、被害の拡大や怪我を防ぐために、早めに業者に相談することをおすすめします。
シャッターの修理はどこに依頼する?
どこに修理を依頼すればいいのかわからないと、急な不具合が起きた際に大きな損害が生じる恐れがあります。万が一のときにスムーズに依頼できるように、修理の依頼先を確認しておきましょう。
シャッターメーカー
シャッターの販売や設置工事を行うシャッターメーカーは、修理も行っています。さまざまなメーカーの中でも、業界最大手の文化シヤッターや三和シヤッターのほか、BX新生精機や杉山製機などが有名です。
企業規模の大きさや信頼性の高さが特長で、マニュアルやルールが整っているため、設置や修理の質も安定しています。また、対応エリアも広いので緊急時にも迅速に対応してもらえる点もメリットでしょう。
ただし、信頼性や利便性が高いぶんだけ費用も高くなり、値引きやサービスといった柔軟性が低くなる点がデメリットです。
シャッター修理業者
修理はメーカーに依頼しなくてはいけないと思っていませんか?2つめの依頼先は、シャッターの修理や施工を専門に行う業者です。価格や柔軟性では大手メーカーより強いというメリットがあります。
一方で、緊急時には別途割り増し料金がかかったり、対応エリアが限られることがデメリットです。しかし、さまざまなメーカーに対応しているため、シャッターに関することを気軽に相談できます。
シャッター修理の費用相場

スプリングシャフト | 調整 | 1万5000円~ |
スラットの寄れ(傾き) | 調整・交換 | 2万円~ |
スラットのへこみ | 修理・交換 | 2万円~ |
中柱 | 交換 | 2万5,000円~ |
シャッターレール | 交換 | 2万円~ |
スプリングシャフト | 交換 | 7万円~ |
水切り | 交換 | 4万円~ |
スラット | 交換 | 5,000円/枚~ |
鍵 | 交換 | 8,000円~ |
鍵ユニット | 交換 | 2万円~ |
送受信機 | 交換 | 6万円~ |
制御盤 | 交換 | 15万円~ |
障害物検知装置 | 交換 | 3万円~ |
押しボタン | 交換 | 2万円~ |
手動シャッター→電動シャッター | 電動化 | 20万円~ |
モーター | 交換 | 15万円~ |
シャッター | 全交換 | 15万円~ |
手動シャッターの調整
手動シャッターの調整は1万5000円~が相場で、スプリングシャフトの調整を中心に行います。
スプリングシャフト内のバネが劣化してくるとゆるみが生じ、シャッターをスムーズに開け閉めできなくなるのです。スプリングシャフトを調整するには、取り外さなければならない部材が多く、作業が大がかりになるため修理費用も高くなります。
スラットの寄れ(傾き)の調整・交換
スラットの寄れ(傾き)の調整の費用相場は2万円~です。長年の使用で生じたズレが大きくなったり、シャッターにものを挟むと、スラットが傾いてしまいます。
スラットに不具合が生じたまま使い続けていると、シャッターケース内の機器を破損する恐れがあるため注意が必要です。
軽度な場合はスラットを調整するだけで済みますが、ゆがみがひどい場合は交換が必要です。
スラットのへこみの修理・交換
スラットは開閉だけではなく雨風の影響を最も受けやすいため、へこみが生じることがよくあり、修理の相場は2万円~ほどです。
車や石などがぶつかってへこむことも多く、最も多いトラブルともいえます。スラットがへこんだ状態で使っていると、ほかの部材に影響を与える恐れがあるため、できるだけ早めに対処しましょう。
わずかなへこみであれば叩いて直すことも可能ですが、へこみが激しい場合は交換が必要です。
中柱の交換
シャッターの中央にあるスラットをつなぐ中柱の修理費用の相場は2万5,000円~です。シャッターを開ける場合でも、中柱を収納せずに使用するケースが多いため、スラットと同じく雨風などの影響を受けやすくなっています。
長く使っていると、サビで金属が腐食してゆがみが生じるため、スラットがはまらなくなり開閉できなくなってしまいます。
シャッターレールの交換
シャッターレールの交換にかかる費用の相場は2万円~です。ただし、この部材の費用に加えて工事費用もかかります。
水切りの交換
「座板」とも呼ばれる水切りの交換にかかる費用の相場は4万円~です。スラットの一番下にある水切りは、地面に最も近いため、サビたり腐食しやすくなっています。
サビを放置していると、他の部材にサビが移ったりするため、定期的な交換が必要です。水切りとスラットはシャッターレールで固定されており、交換するには外さなければならないため、手間と時間がかかって修理費用が高くなります。
スプリングシャフトの交換
動力部分のため、交換費用は相場で7万円~と高額です。また、多くの部材を外さなければ交換できないため、手間や時間がかかることも修理費用が高額になる理由です。
価格はシャッターの大きさによって異なるため、くわしい修理費用は業者に見積もりを依頼しましょう。
スラットの交換
スラットは1枚から交換できることをご存じですか?1枚あたりの価格は5,000円~ですが、撤去費用や交換費用なども必要となるため、交換にかかる費用の相場は5万円~かかります。
また、工事費用はスラットの大きさと交換する枚数によっても異なるため、くわしい修理費用は業者に見積もりを依頼することをおすすめします。
鍵交換
錠前部分だけ交換する場合の費用の相場は8,000円~です。長年使っていると、サビやゆがみが生じて鍵が回りにくくなります。
潤滑油を鍵穴にさすことで改善することがほとんどですが、鍵の内部が壊れている場合は鍵ユニットの交換が必要になります。
鍵ユニットの交換
鍵ユニットを交換する場合の費用の相場は2万円~です。鍵ユニットはスラットと一体化しており、スラットごと取り換えなければならないため費用が高くなります。
送受信機の交換
リモコンで開閉する電動シャッターには送受信器が取り付けられており、交換には6万円~かかることが相場です。動かなくなる原因で多いのが電池切れですが、劣化などで本体が壊れてしまうと交換しなければなりません。
送受信機の価格は4万~6万円ほどですが、取り付け費用や撤去費用が必要となるため、4万円~かかってしまいます。
制御盤の交換
電動シャッターの動きを制御する制御盤の交換にかかる費用の相場は15万円~です。不具合が生じるとシャッターを開閉できなくなってしまいます。
制御盤の不具合は、経年劣化や落雷などが主な原因です。
障害物検知装置の交換
障害物検知装置とはその名のとおり、障害物を検知してシャッターを自動で停止し、トラブルを未然に防ぐ装置で、交換にかかる費用の相場は3万円~です。
電動シャッターを安全に使用するために欠かせない装置ですが、不具合が生じると障害物がないのに止まったり、障害物に反応しなくなったりします。
不具合の原因としては、電池切れや断線などが考えられます。電池を交換しても不具合が改善しない場合は、ほかの原因が考えられますので、業者に修理・交換を依頼しましょう。
押しボタンの交換
電動シャッターの押しボタンの交換には2万円~かかることが相場です。長年使っていると、接点の溶着が起こって動作不良になることが多く、シャッターを開閉できなくなってしまいます。
比較的安価に交換できるため、不具合に気づいたら早めに対処しましょう。
手動シャッターの電動化
手動シャッターを電動化する場合の費用の相場は20万円です。部材の交換だけではなく、電源がない場合は電気工事が必要になる可能性もあるため、高額な費用がかかります。
モーターの交換
モーターは電動シャッターの最も重要な部材ですので、交換には15万円~かかることが相場です。モーターには寿命があるため、使い続けているうちに不具合が少しずつ出始め、最終的に完全に動かなくなってシャッターを開け閉めできなくなります。
モーターの交換にかかる費用は非常に高価ですが、モーターはシャッターの心臓部なので交換は避けられません。
シャッターの全交換
使えなくなったシャッターを丸ごと交換する場合の費用の相場は15万円~です。ただし、この金額は手動の場合で、電動では35万円以上かかることもあります。
一般的な使い方をしている場合、全交換することはめったにないでしょう。ただし、長年放置していて劣化がひどかったり、天災や人災によって大きなダメージを受けていたりする場合、すべての部材を丸ごと交換しなければなりません。
シャッター修理にかかる費用を安く抑えるコツ

シャッター修理には費用がかかるため、できるだけ費用を抑えようと考える人がほとんどでしょう。費用を安く抑える5つのコツをご紹介します。
独立系の修理業者に依頼する
メーカーではなく独立系の修理業者に修理・交換を依頼することも、費用を抑えるコツの一つです。独立系の修理業者とはその名のとおり、メーカーから独立した職人が修理・交換を行います。
販売ではなく、設置や修理・交換をメインに行う業者は、大手メーカーよりも修理費用を安く設定している傾向があります。シャッター修理にかかる費用を少しでも抑えたい場合は、お住まいの地域を主なエリアにしている業者に依頼しましょう。
修理の範囲を業者とすり合わせる
修理の範囲をすり合わせることも、シャッター修理の費用を抑えるために欠かせません。シャッター修理にかかる費用は、部材費用や部品費用、修理費用や設置・交換費用などで構成されています。
部材を交換するかどうかで費用が大きく異なるため、事前にどこまで修理するのかを、業者としっかりと話し合っておきましょう。
複数の業者に見積もりを依頼する
費用を抑えるためには、初めから業者を絞り込むのではなく、複数の業者に見積もりを依頼することが重要です。複数の業者に見積もりを依頼することで、費用や特徴、技術力やサービスを比較できるため、適切な料金と方法でシャッターの修理・交換を行ってくれる業者を見つけられます。
火災保険を利用する
台風や大雪などの自然災害が原因でシャッターが故障し、修理・交換が必要になった場合、火災保険を利用できる可能性があります。ただし、火災保険を利用するには、申請時にさまざまな書類が必要になるため、業者に見積もりを依頼する際に火災保険を利用することを伝えておきましょう。
定期的にメンテナンスを行う
シャッターの不具合を防ぐためには、定期的なメンテナンスが有効です。普段から汚れやホコリを掃除しておけば、不具合を引き起こしやすいサビや色あせを発生しにくくします。
また、定期的に手入れすることで、不具合にもいち早く気づけるため、悪化しないうちに修理を依頼することで、修理にかかる費用も抑えられます。
シャッター修理の費用を左右する要因
シャッターの修理にかかる費用は、修理内容だけではなくさまざまな要因で変わります。シャッター修理の費用を左右する3つの要因をご説明します。
シャッターの素材
一般的なシャッターの多くは比較的安価なスチールでできており、取り扱っている業者も多いため、修理費用がそれほど高くなることはありません。ただし、アルミや木製など、スチール以外でできているシャッターは、部材も高くなり、修理に知識や技術が必要になるため、修理費用も高くなってしまいます。
シャッターの大きさ
シャッター修理にかかる費用は、シャッターの大きさにも影響されます。1人で修理できないほど大きなシャッターは、2人以上の作業員が必要になるため、そのぶんだけ修理費用も高くなるのです。
また、高所での作業を伴う場合は高所作業車が必要になり、工事費用に加算されるため、修理にかかる費用がより高くなります。
修理を依頼するタイミング
業者の繁忙期は修理費用が高くなる傾向があるため、修理を依頼するタイミングも重要です。3月末や8月、年末~年始が業者の繁忙期ですので、緊急性が低い場合はこの時期を避けましょう。
シャッターのメンテナンス方法

シャッターの不具合が生じる頻度を減らすには、日々のお手入れが欠かせません。長く使い続けるために、適切なメンテナンス方法も確認しておきましょう。
定期的に汚れやホコリを取り除く
週に1度は掃除が必要です。汚れやホコリを取り除く簡単なメンテナンスを行います。
ゴミやホコリはシャッターの表面に付着するだけではなく、細部にまで入りこみます。週に1度は丁寧に掃除し、できるだけきれいな状態を保つことを心がけましょう。
シリコンスプレーを活用する
シャッターの開閉時に異音がする場合は、シリコンスプレーを活用してください。ガイドレール全体にまんべんなく吹き付けましょう。
ただし、吹き付けすぎるとかえって動きが悪くなってしまうため、適切な量を吹き付けることが大切です。シリコンスプレーは、ホームセンターやネットショップで購入できます。
年に1度は念入りに掃除する
念入りな掃除は年に1度行ってください。ホースを使った水洗いも効果的ですが、シャッターケースには精密な機器が入っているため、濡らさないように注意が必要です。
また、スポンジやブラシを使って掃除する場合、シャッターを傷つけないように、やわらかい素材のものを使いましょう。
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まとめ:シャッターの修理には、専門的な知識と技術が必要です。ご自身で修理をしようとすると大きな事故怪我につながる恐れがある為、自分で行うべきではありません。また、小さな不具合を放置していると、不具合が悪化して大がかりな修理や交換が必要になる場合があるため、早めに専門業者に修理を依頼することをおすすめします。99シャッターでは、シャッター修理のご相談やお見積もりを無料で承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

【筆者・監修者企業】
99シャッター(合同会社BUKAS)
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